Posted by shin - 12月 31st, 2011
彼女との出会いは、仕事関係でのパーティー会場になります。
華やかな席なので、わたしなりにドレスアップしたスーツ姿で参加しましたが
実は、彼女の方から一目惚れされたという奇跡!
http://www.houston-menswear.co.uk/
だから彼女と会うまでは、どちらかというと
オタク系として扱われていたのですが
そういう意味でも、わたしは一変したかもしれませんね。
しかし、その後にデートを重ねると
さすがにファッションセンスのことを、指摘されましたね。
わたしはよくありがちな、スーツ姿なら様になるけど
センスを問われるファッションは問題外!
確かに、彼女との出会いの時に着用したパーティー用スーツは
専門の方によるコーディネートの結果。
そりゃ~、プロのセンスなら、わたしでもスタイリッシュに装えるはずです。
それでも根気強く、彼女はわたしを改造してくれたので
今は、私服の着こなしも自信があります。
そんな素敵な彼女と、わたしは新年を迎えます!
Posted in 不思議 - コメントは受け付けていません。
Posted by shin - 12月 29th, 2011
わたしは、テレビで千秋さんを見る度に
ミヤコ蝶々さんを思い出してしまいますが
それを言っても、若い世代の彼女には通じません。
それから関西圏文化でないと、ミヤコ蝶々さんのことは通じにくいと
最近気付きましたから。
http://www.associatesin.com/
今は吉本新喜劇がメジャーになったと思うのですが
わたしが上京した頃は、やっと認知される程度。
そのことは逆に、わたしはかなり衝撃的でしたから!
出身地はいわゆる近畿ではないのですが、関西圏文化なので
演劇や舞台といえば、真っ先に吉本新喜劇が浮かびます。
土曜日は下校したら、お昼を食べながら
吉本新喜劇を、テレビで見るのが普通でしたから。
そういえばアホの坂田といって通じないことがあり
それもビックリしましたね!
子供時代はドリフターズと同じくらい、間寛平ちゃんがアイドルでしたから
そういう部分のギャップも大きいですね。
Posted in 作品 - コメントは受け付けていません。
Posted by shin - 12月 26th, 2011
なんと今年のクリスマスは、彼女がケーキを手作りしてくれましたから!
ちゃんとスポンジから焼いたらしく、誇らしげに解説が始まり
抜群に、美味しかったですね~
交際当初、まったくお料理をしないと分かるくらいでしたから
かなりの進歩を感じますね。
でもお料理をしないことを、変に嘘をついてごまかしたりしないところに
わたしは、好感をもてましたから。
だからと、最初はお料理をしても、なかなか食べられる感じではなくて
まだ一人暮らしの長い、わたしが料理をした方がマシでしたからね。
献立も、トンチンカンな組み合わせが多く
彼女の家庭では、こういう個性的な食卓なのかと不思議でした。
それも彼女がなんとか作れるものだけを、単純に作ることで
その献立はできあがったみたい。
その不思議な献立も、最近は滅多にお目に掛かれないので
たま~に懐かしくなりますね。
Posted in 感動 - コメントは受け付けていません。