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	<title>マカフシギネマ</title>
	<link>http://www.chileart.org</link>
	<description>不思議なものや情報を取り上げていけたらと。</description>
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		<title>現代の夢物語</title>
		<description><![CDATA[ネットが普及して、ブログに注目が集まることで こんな奇跡が生まれるのでしょうが やっぱりアイドルだった大場久美子さんへの憧れから ずっとファンの方が、ブログにコメントすることがきっかけで結婚へ至るとは まるで夢物語のようですよね！ 堀ちえみさんもファンだった方と結婚され、どちらも大人になるからこそ 現実味がある話だと思います。 こういうスローライフな大人の恋愛があってもいいような それに、なんといっても夢がありますよね。 http://www.arquinature.com/ 今はＡＫＢのファンの方など加熱しているでしょうが 彼女たちがアラフォーになる頃ふと振り返り、もし独りだったら ずっと見守ってくれていた人との恋愛もゼロではないのでしょうね。 そういうスローライフな恋愛ができる人なら、チャンスはありそうです！ 高齢化社会に向けても、ますますスローライフ志向になりそうですよね。]]></description>
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		<title>ジェネレーションギャップ</title>
		<description><![CDATA[彼女とジェネレーションギャップを一番感じるのは、ありがちかもしれませんが やっぱり青春時代の歌や、映画ドラマなどハマりものについて。 なんせ彼女の卒業ソングといえばレミオロメンの「３月９日」だそうで わたしには、とにかくビックリ～！ なんとなく曲名は聞いたことがあったけど それから改めてレミオロメンを聴き直してみました。 「３月９日」は卒業ソングとして挙げるには、歌詞の内容も素晴らしく メロディーも美しいので、充分なレベルだと思いました。 だから彼女の、この選曲はホッとしましたから！ わたしは卒業ソングというと、どうも懐メロばかり浮かんでしまいます。 ユーミンの「卒業写真」や、海援隊の「贈る言葉」とか。 決して青春時代に、タイムリーに聴いたわけではないのですが 何度も耳にして、すり込まれた感じです。 だから、そういうのが辛うじて卒業ソングのイメージですから これは彼女と、かなりのギャップですよね！]]></description>
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		<title>お見合い経験</title>
		<description><![CDATA[わたしは彼女と出会う前、親にどうしてもと勧められ 一度だけ、お見合いを経験しました。 同世代のお相手、なかなかの美人でしたね。 だから、わたしもお見合いはそんなに渋々でもなかったのです。 ただ二人になると会話が続かず、やっぱりお見合いの課題かもしれませんね。 今から振り返ると、男のわたしはまったくエスコートらしきことをせず 断られて当然だったかも！ http://www.northwood-nh.com/ その後に、彼女と出会えたラッキーがあったから こんな余裕な発言ができるのですが もう少し会話を盛り上げようとか、気遣いをすべきだったと 今になっての反省点です。 話題を出すのも、全部お見合い相手に任せっきり。 ホントに男として情けないですよね・・・ なかなかパートナーが見つからない男性を見ると、当時のわたしそのもの！ お見合いだろうと、相手と一緒の時間を楽しもうとする意欲がないなら まず会うべきではないと思いますね。]]></description>
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		<title>怖い女</title>
		<description><![CDATA[ある芸人さんが入浴中にシャンプーだったか、切らしているからと部屋に戻ると 彼女が内緒で、携帯電話をチェックしていたそうです。 それに何もいわず、存在を知られぬように浴室に戻り、後日に別れたそうです。 http://www.anemos-yachting.com/ わたしは彼女に、携帯電話を見せてといわれたことは一度もありませんが まず人の言動をいちいちチェックしない性格だと思います。 そういうことを要求する人は、なんとなく傲慢さがありますし やっぱり、そこはかとなく怖い雰囲気が漂います。 そういう強気なタイプが好きな男性は確かにいますが、わたしは苦手ですね。 携帯電話を見せないのは、やましい証拠だとか その発想からして脅迫めいてますから。 でも、もし彼女から携帯電話を見せてと要求されたら見せると思いますが だからと嫌いにはなりません。 なんとなく彼女なら許せますし 今後もそういうことをしないだろうという予感は強いですね。]]></description>
		<link>http://www.chileart.org/fushigi/150/</link>
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		<title>新鮮な刺激</title>
		<description><![CDATA[わたしはパソコンを趣味にしますから、仕事の合間の気分転換としても 自作パソコンを楽しみます。 彼女はその分野は知識がないらしく、まったく分からないみたいですから 物珍しそうにパソコンパーツを眺めたりしております。 でも別々の趣味があることは、わたしはおもしろいと思いますね。 http://www.caswelltechnology.com/ わたしは彼女が必要なパソコンの知識を教えられますし 彼女はバレエや料理を始め、まったく違うジャンルが得意分野。 そうやってお互いに知らなかったことでも、興味をもてるきっかけになり 自分の知識や、世界が広がります。 だから何もかも一緒のタイプ同士だと、最初は良くても 新鮮味が早くなくなるのも分かる気がしますね。 それぞれに得意なことがあることにより お互いを尊重する気持ちが、自然と生まれますし 意外と趣味の違いは、長続きの秘訣かもしれませんよ！]]></description>
		<link>http://www.chileart.org/nichijou/146/</link>
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		<title>バレンタインの約束</title>
		<description><![CDATA[チョコレート売り場が増設され、いよいよシーズン到来ですね。 もちろん当日わたしは彼女と、バレンタインデートの予定です。 なんでも彼女はわざわざ休暇を取り、デートプランを立てるみたいで その日はわたしをエスコートすると大ハリキリ！ http://www.erinmillerjewelry.com/ まだプランは内緒らしく、どんなバレンタインデートになるのか わたしとしては楽しみですね。 もちろん彼女が一緒なら、部屋で過ごすだけでも楽しいですし なんだか彼女と知り合う前の生活に、もう戻れません。 人生を楽しむことを、彼女が教えてくれた気がして でも男はそういうタイプが意外と多い気がします。 パートナーがいてこそ心が豊かになると、わたしはまさに実感しましたからね。 ちょっと前まではオタク気質そのものだった自分が遠くに感じられ なんだか懐かしいです。 あの時期があってこそ今を楽しめる気がして、たまに思い出します。]]></description>
		<link>http://www.chileart.org/fushigi/141/</link>
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		<title>料理体験</title>
		<description><![CDATA[昨日は、彼女のリクエストのホームベーカリーを購入。 だから今朝は、美味しい朝食をさっそく味わいました！ 彼女は焼きたてのパンを使って、バタートーストに。 ハムエッグには、粗挽きウィンナーも添えられ サラダとフルーツも、ちゃんと用意してくれましたから。 せめてわたしはコーヒーを淹れましたが、こんな朝食を味わえると なんとも一日が楽しいですね。 http://www.digitalevenovascotia.org/ それから今日はわたしも餃子作りを、初めて手伝いましたよ！ といっても皮に、餡を延々と包むのですが 餡はもちろん彼女が大量に手作りしてくれました。 餃子はたくさん作って冷凍すれば、しばらく食べられるし わたし一人の夕食にもできるからと。 餃子の皮を包む作業は初めての経験でしたが、お料理おもしろいですね！ 一人暮らしなので、炒め物くらいはするのですが なかなか本格的な料理はしたことがなかったのです。 生活の楽しさを教えてくれる彼女、やっぱりいいですね！]]></description>
		<link>http://www.chileart.org/nichijou/137/</link>
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		<title>手作りパン</title>
		<description><![CDATA[彼女は手作りパンを朝食用にと、わざわざデートに おみやげとして持参してくれました！ ますます料理の腕前を上げたようで、わたしはまたしても感動のメールを送り さっそく返信で 「手作りといっても、母に教わりホームベーカリーの使い方を覚えたの」と。 そういう彼女の素直さは今も変わらず わたしにはもっとも美徳に感じられ、素敵な部分です。 http://www.holmespun.biz/ ホームベーカリーの使い方を覚えたとは なんとも、いじらしい言葉だとわたしは思いますし パン屋さんで買うような、本当に美味しいパンでしたから。 じゃあ、ホームベーカリーというものがあれば 毎週末ごと彼女は訪問するのだから その朝食にも、美味しいパンが食べられるのかな？ そのわたしの疑問に応えるべく 今週末はホームベーカリーを購入に行くことになりました！ やっぱり彼女としては、使い慣れた機種がいいと思うらしく またしても生活の楽しみが増えましたね。]]></description>
		<link>http://www.chileart.org/kandou/132/</link>
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		<title>名前の意識</title>
		<description><![CDATA[自分の名前が古めかしく思えて、子供の頃はコンプレックスでしたが 何故か大人から、いつも良い名前だと褒められました。 その感覚は、いつの間にか理解できるようになり 今となっては、自分の名前は大好きです。 もしかしたら成長するに従い、両親が名前付けの法則に秘めた思いが 伝わるようになったのかもしれません。 もちろん彼女にも名前を素敵だと、出会いの時に褒められましたね。 それもあり、彼女は若くても 人間的には、対等に付き合える成熟さをもっていると感じました。 かつて自分の名前を古めかしいと思いましたが 今となっては、もっと古臭くてもいいと思うくらい。 武士のような名前にむしろ憧れを抱きますから そういう部分でも、人間とは成長するみたいです。 そう思うと、昔のように元服から名前を変える風習など 今も残れば良かったのにと時々思いますね。]]></description>
		<link>http://www.chileart.org/fushigi/128/</link>
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		<title>踊り子気分</title>
		<description><![CDATA[彼女は、かつてバレエを習ったらしく 今でも、かなり身体は柔らかいのではないでしょうか。 若いこともあり、Ｙ字バランスや開脚など簡単にやってのけますね。 たまにクラシックの曲を流すと、それらしきダンスを踊ってくれ やっぱり、しなやかな仕草で即興とはいえ、なかなか見応えがあります。 http://www.tangoeddysdanceschool.com/ ダンスに関しては、すっかり彼女のファンですから 彼女も、その気になって踊るのが楽しいようです。 だから大人用のバレエレッスンへ、改めて通ってもいいかと考えるとか。 わたしとしては、レッスン代を出資しても惜しくないので そうしてもらいたいのですが 会う時間が削られる、週末に通うのは避けてほしいのです。 そうなると平日しかありませんが、それだと仕事帰りなので きっと、しんどいかもしれませんね。 彼女もレッスンスケジュールについて、まだ迷うようですから。]]></description>
		<link>http://www.chileart.org/kandou/122/</link>
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